マンション投資 アパート経営 投資用不動産の利回り計算、ローン返済計画は、このソフトにお任せ
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一部セキュリティソフトをご利用の方へ
次のウイルスセキュリティソフトをご利用の場合、「不動産投資ローン計算収支シミュレーション」を起動できない場合があります。
●Panda AntiVirus
●ソースネクスト・ウイルスセキュリティZERO
●BitDefender
●ClamAV
これは「不動産投資ローン計算収支シミュレーション」がHSPというプログラムを使用して作成されているために発生します。
詳しくはこちら「HSP ver3.1に対するウィルス誤認識について」
これらのセキュリティソフトではHSPをスパムもしくはウイルスと誤認識してしまうのですが、当然ながらこれらはセキュリティソフトの誤認識であり、本プログラムがウイルスに感染しているものではありません。
対処としては、セキュリティソフトの設定でウイルスの検査対象から本プログラムを除外するように設定していただくか、それができない場合は上記以外のセキュリティソフトをご利用いただくようお願いしております。以上で対処できない場合は、残念ながら「不動産投資ローン計算収支シミュレーション」のご利用をご遠慮いただく形となりますので、購入前には試用版にてご利用のパソコンで事前にご確認をお願いします。
不動産投資ローン計算収支シミュレーションを各種不動産セミナーで使用したいという方へ
最近、このソフトを「不動産セミナーの中で使いたい」もしくは「受講者に配布したい」という問い合わせが増えています。
試用版であれば、使用や配布は自由です。当方への事前の連絡も必要ありません。
送金後の製品版の場合は、送金いただいた方がセミナー内で使用するのはかまいません。しかし製品版を受講者に配布することはライセンス違反になります。
不動産投資ローン計算収支シミュレーションは、シェアウェアです (2009年現在 1,575円)
最近、シェアウェアというのをご理解いただけないまま、ベクターへ送金される方が見受けられます。
シェアウェアとはなに??という方は、まずこちらをご覧ください。
シェアウェアとは?(ベクターからの引用)
この不動産投資シミュレーションは、送金いただかなくとも、無料で試用することができます。また、送金の前には、必ず試用版にて動作確認を行ってください。ご利用のパソコンではうまく動作しない場合があります。
また、一度送金していただければ、将来的なバージョンアップはすべて無料です。多重送金しないようご注意ください。
領収書の発行について
本ソフトの領収書はOfficeMからは発行しておりません。
ベクターからも領収書の発行は行っていないそうです。
あらかじめご了承の上購入してください。
ベクターの領収書発行について
OfficeMは開発元なので販売元のベクターと異なり、いつ誰が購入したという情報が一切わかりません。従いましてOfficeMからは領収書の発行はできません。
恐れ入りますがクレジットカードでの購入であれば、カードのご利用明細が領収書の代わりになるはずなので、そちらで対応をお願いします。
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まず、はじめに・・・ |
今の日本は少子化による将来人口の減少により、不動産経営は厳しさを増しています。また、都心地価は上昇に転じているため、人口増加が望める都心物件の価格は上昇し、表面利回りは低下していく傾向にあります。このような理由から今後不動産投資(マンション投資、アパート経営)は、よほど良い物件を手に入れるか、悪環境を善環境に改善できる力がない限り、残念ながら失敗する可能性が大きいです。また、利益が出ても、ほとんど税金に持っていかれるため、手元には、わずかしか残りません。
また、ローンを組んで購入する場合、収支がマイナスになる可能性もあります。逆に、すべて自己資金で購入しても、資金を回収するまで、長い長い年月がかかります。
以上のことを、このソフトから感じていただき、検討材料の1つになれば、この上ない幸せです。決して、表面利回りに騙されないでください。
不動産投資ローン計算収支シミュレーションは、投資用マンション、アパートの物件情報(投資用ワンルームマンションにも適用可能です)を入力して、ネット利回り(実質的な手取り)を計算するための収支計算ソフトです。
このソフトは次のような方の利用を想定して作成されています。
- マンション投資、アパート経営、不動産投資を始めてみようと思う方
- 今後、投資用物件を購入しようと計画されている方
- ある程度の不動産知識をお持ちの方
- すでに具体的な購入物件が決まっている方
- 収支は、だいたいの金額がわかればよいという方、金額の厳密な正確性を必要としない方
すでに投資用不動産を取得されている方の、アパート、マンション経営の月次・年次収支報告、確定申告作成用のソフトではありませんのでご注意ください。
投資用物件を購入する前に、購入を検討するためのソフトです。
※以下に該当する方の使用および送金はお断りします。このソフトのご利用は不向きと思われますので、送金しないでください。
- すでに投資用不動産を何棟もお持ちの方
→ 一般に販売されている何十万円もするソフトのように高機能ではありません。極めて専門性や金額の正確性を求められる場合には不向きですので、お役には立てません。
- パソコンの利用が、かなりの初心者という方
→ おそらくご利用のパソコンにインストールができないと思われます。近くにパソコンに詳しい方がいれば別ですが、そうでない場合はご遠慮ください。
- ライセンス規約が理解できないという方
→ 論外です。使い方によっては、犯罪に抵触する恐れもありますので、即刻使用を中止してください。
このソフトの特徴 |
将来の年金不安、税金や保険の値上がりから、不動産投資(マンション投資、アパート経営)に興味を持つ人も少なくないと思います。私も興味を持ち、いろいろ調べてみましたが、次のような壁にぶつかりました。
- 年収の予想はできるが、支出(経費)には、どのようなものがあるのか?
- もろもろ引くと結局いくら残るのか?
- 2年後、3年後はどうなるのか?
というものです。
ということで、探してみました「不動産投資用のシミュレーションソフト」。でも、次のような不満があります・・・
- ちょっと計算してみたいだけなのに、価格が高い!
- 銀行サイトでは、ローンの返済シミュレーションができますが、実際の支出はローンの返済以外にも、もろもろあるので、すべての経費を考慮して計算することができない!
- 物件取得の初年度の計算はできるが、10年後、20年後、その後の変化を見ることができない。
というわけで作ってみました。投資用シミュレーションソフト。
以下の特徴&注意点があります。
●低価格です! ※試用はタダですがフリーソフトではありません、ごめんなさい(^^;
発売当初 1,000円からスタートし、2008年現在は 1,575円 です。
これまでのところ価格は毎年改定(値上げ)しています。今後に関してはまだ未定です。
●ローン返済以外にも、もろもろの経費、税金を入力して、最終的な利益を計算できます。
●不動産経営の維持に必要な、さまざまな経費(運用維持費)を知ることができます。
●実際に必要な経費と税金を差し引いた本当のネット利回り(実質利回り)が計算できます。
●50年先までのシミュレーションを行うことができます。
●2ステップの簡単操作。
●グラフ表示機能がついて、収益の推移がとてもわかりやすくなりました。
●物件データを10件まで保存可能。
●シミュレーション結果をCSVで出力可能です。エクセル等に読み込んで、データの加工や印刷ができます。
●2007年税法改正対応。
●動作の実行にエクセルは必要ありません。※あれば、なお便利です。
●随所にヘルプが付き、項目をわかりやすく説明。
●1万円以下の端数は切り捨てで計算していますので、実際とは最大10%の計算誤差があります。
●ローン返済方法は、元利均等返済になります。元金均等返済には対応していません。
●ローンの金利は固定金利になります。変動金利には対応していません。
●減価償却方法は定額償却で計算されます。定率償却には対応しておりません。
●このソフトは「老朽化により年々家賃を下げていく」という考え方に基づいて作られています。そのため家賃下落率という入力項目があります。実際の家賃交渉は契約更新のタイミングで行いますので、通常2年毎になるかと思います。契約更新時に家賃を上げていくという土地柄の場合は対応しておりません。(ずっと同一の家賃でいくことは可能です)
●各計算式は、税法の改正などで、将来変更される可能性があります。将来に渡って、このシミュレーションが通用するものではない、ということをご了承ください。
具体的な使用例 |
(1)次のような投資用不動産(中古アパート1棟もの)物件を例に使用方法を説明します。
| 物件情報 |
| 種別 |
アパート |
| 間取り |
2階建て 1K 8室 |
| 価格 |
2500万 税込み |
| 仲介手数料 |
81万円 |
| 満室時年収 |
362万円 |
| 建物面積 |
110m2 |
| 土地面積 |
184m2 |
| 建ぺい率 |
40% |
| 容積率 |
60% |
| 管理費 |
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| 積立金 |
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| 築年数 |
8年 |
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銀行ローンを利用
●借入金 1,660万円
●固定金利 2.7%
●返済期間 12年 |
(2)データの入力画面です。物件情報とご自分の懐具合に従って、各項目に値を入力していきます。
(3)計算開始をクリックするとシミュレーション結果が表示されます。
Step2の画面には、投資利回りグロスおよびネットが計算表示されます。
(4)グラフボタンをクリックするとシミュレーショングラフが表示されます。
結果グラフ1では、投資資金の回収状況、ローン元金の残りがビジュアルに確認できます。
自己資金ラインと回収済自己資金のラインを比較することで、何年で投資を回収できるかがわかります。
下図の例では17年目にして投資金額をすべて回収したことになります。
結果グラフ2では、毎年の収入の変化を確認できます。
(5)物件データを10件まで保存できます。後日さまざまな物件を比較検討することができます。
※データの保存機能は製品版のみの機能です。
(6)シュミレーション結果のCSV出力ができます。
CSVファイルをエクセルに読み込んで、データの加工や印刷を行うことができます。
(7)シュミレーション結果の表やグラフを印刷できます。
ver2.11より「印刷」ボタンから直接印刷が可能となりました。

ユーザの声 |
不動産投資ローン計算収支シミュレーションを使用された方の感想が、ベクターのユーザ評価ページに掲載されています。
このソフトの良い点、悪い点が遠慮無くコメントされていますので、参考にしてください。
利用者の感想を見たい方はこちらをクリック
動作環境 |
Windows98/Me/2000/Xp/VISTAが動作する環境。
CPU Pentium200以上
HDD 5.0MB
画面解像度 800x600以上
※送金の前に必ず試用版で、事前の動作確認を行ってください。
ライセンスについて |
このソフトのライセンスは、登録されたユーザー自身に帰属します。1ライセンス(1回の送金)で、1人の方が複数のパソコンにインストールして使用することができます。複数の方が使用する場合は、人数分のライセンス(送金)が必要になりますので、ご注意ください。
ライセンスについて、ご不明な点は、サポートsupport=offm.net(=は@に変更してください)までお問い合わせください。
ダウンロード&送金方法 |
このソフトはシェアウェア(有料)となります。送金しなくても試用版として動作します。
送金には、Vectorシェアレジをご利用ください。
クレジットカードによる支払いとなります。
| ダウンロード |
タイトル |
バージョン |
更新日 |
送金はこちらから |
こちらから
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不動産投資シミュレーション2009 |
ver2.14 |
2009/03/22 |
1575円
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●試用版の制限事項
送金前の状態は試用版となります。試用版は以下の制限があります。
・シミュレーション結果が5年までしか表示されません。
・運用に必要な維持経費の入力ができません。
・入力データの保存、読込ができません。
| 改版履歴 |
| ver2.14 |
●金利が小数点第2位まで入力できるようになりました。
●所得税の税率が変更可能になりました。

損益通算等で実際に適用される税率が異なる場合、任意の税率を設定できます。
ただし、税率ごとの控除額は計算結果に適用されませんので、税率を変更した場合は注意が必要です。
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| ver2.13 |
計算結果を小数点第1位まで扱い、計算精度を高めました。
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| ver2.12 |
●物件タイプに重量鉄骨(償却期間34年)を追加しました。
●減価償却の計算方法を付帯設備と什器備品を考慮したものに変更しました。
以前は単純に建物価格 ÷ 耐用年数で計算していましたが、建物価格を以下のように変更しました。
築年数が15年以上
建物価格100% (入力した建物価格そのまま)
築年数が15年未満
建物価格70% + 付帯設備30%
※入力した建物価格を7:3の比率に分け、それぞれ異なる償却期間を適用。
築年数が6年未満
建物価格70% + 付帯設備20% + 什器備品10%
※入力した建物価格を7:2:1の比率に分け、それぞれ異なる償却期間を適用。
付帯設備は設備によって、耐用年数が異なりますが、物件データの入力を簡易化するため、すべて同じ耐用年数で計算しています。
付帯設備の耐用年数は一律15年
什器備品の耐用年数は一律6年
旧来の減価償却費と計算結果がかなり変わりますので、ご注意ください。
特に、付帯設備、什器備品の耐用年数が切れると、減価償却費が大きく変化します。
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| ver2.11 |
印刷機能が追加されました。エクセルなしでも単体で印刷が可能です。
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| ver2.10 |
グラフ表示で自己資金回収の値がおかしい不具合を修正 |
| ver2.08 |
平成19年度の税制改正による減価償却制度対応
償却可能限度額を廃止し、取得価格の全額を償却できるように変更しました。
備忘価格(1円)は無視されて計算されますので、ご注意ください。「利回り」の項目は、小数点以下も表示されるようになりました。表面利回り、実質利回り共に
nn.n(%) まで表示されます。 |
| ver2.07 |
VISTAの場合にヘルプボタンをクリックするとエラーが発生する不具合を修正
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| ver2.06 |
シミュレーション結果画面にCSV出力機能が追加されました。
出力ファイルをエクセル等に取り込むことができます。
要望の多かった印刷をエクセルから行うことができます。
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| ver2.05 |
法定耐用年数を過ぎた物件の耐用年数計算方法を修正
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| ver2.04 |
入力データの保存、読込ができるようになりました。10件まで物件情報の保存ができます。
※ただし製品版のみ
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